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聖マリー・ド・レンカルナシオンのことば(48)

 
 
 
 

 

聖マリー・ド・レンカルナシオンとともに

 
 
 
 
 

(1599年~1672年)

 
 
 
 

私たちの日常には

十字架と茨が

あまりに愛らしく茂っているので、

刺されれば刺されるほど、

心はそれだけ甘美な気持ちに

満たされます。

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 

そうした苦労は

バラの花のようなもので、

とても香ばしいのです。

ですから

それらのことに抱く喜びで、

度々、気が咎めるほどなのです。

 

(聖マリー・ド・レンカルナシオンのことばより)

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

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