a_本部修道院, メッセージ, 信仰生活, 召命, 宣教, 聖ウルスラ修道会, 聖マリー・ド・レンカルナシオン

聖マリー・ド・レンカルナシオンのことば(61)

 
 
 
 

 

聖マリー・ド・レンカルナシオンとともに

 
 
 
 
 

(1599年~1672年)

 
 
 
 

 
 

良心の呵責に責められるとき、

私たちは

私たちの人生の目的である

お方に戻るよう

自分を促しているのです。

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 

謙遜と真の滅私の賜物を

神にお願いします。

この徳なしには、

真の祈りも真の内的精神もありません。

二つとも相伴うもので、

そうでなければ、

私たちのすべての信心は

疑わしいものなのです。

 

(聖マリー・ド・レンカルナシオンのことばより)

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。